>>50
なん…だと…?

>>55
ひゅっひゃーい!!おにゃのこ最高!!!
たいした話しではないですが、画像を待ちながら、自分がレズに目覚めた話でもさせてもらいます
>>56
スペックkwsk
>>56
ズボン脱いどくか…
>>57
わたしのスペックは至って普通ですよ
身長166cm体重51kg22歳
レズに目覚めたきっかけは、小学校5年生のとき
なんとかティーンっていう、小学校高学年から中学生を対象にしたエロ雑誌が流行ってた。
度胸があり、羞恥心が欠けてたわたしがいつも雑誌買い係で、
本屋の手前まで付いてきて来てくれてたのがAちゃん
雑誌の発売日の翌日はみんなでそれを授業中に回し読み、
放課後それについて話すって流れが出来上がってた
でも、段々ティーン向け雑誌じゃ物足りなくなって、本格的なエロ本とAVを割り勘で買う話が持ち上がった
一番背が高かったわたしが当然の様に買い出し係になり
近くの古本とAVの置いてある店に行って、何故か洋物と痴漢物を買ってきた(雑誌は普通の)
友達の家に女子が7人くらい集まって、観賞会が始まり、
気持ちが悪い、と途中で退席する子も何人かいたが、わたしとAちゃんとあと1人残ってた
わたしとAちゃんは家が近かったので、その日もふたりで帰ることに
その途中Aちゃんがいきなり
「あのさぁ…たとえ家族でも、部屋を盗撮してたら犯罪だよね?」
と聞いてきて、よくわからなかったので「多分ね」と答えておいた。
次の日の掃除の時間、いつもの様にわたしとAちゃんは車椅子用の洋式で広いトイレでサボっていた
何気ない猥談で盛り上がってたんだけど、なんとなく気になったので
「昨日なんで盗撮がどうかとか聞いたの?」
と聞いてみたら、とたんにAちゃんがもじもじしだして、言い訳まじりに理由を話した
つまり、ほぼ毎晩オナニーをしているんだが、なんとなく誰かに見られてる気がして、
まずカメラがないか部屋中くまなく探してからじゃないとオナニーできないということらしい
で、自分もそういう被害妄想しちゃうことあるよーとか言って慰めてたら、
何故かどういう風にオナニーするか暴露し合う流れになってしまった
わたしはマジックとかの棒状のものでクリを下着の上からこする方法だったんだけど、
Aちゃんは、毛布とか枕にまんこ全体を擦りつけてやる、角オナと同じ快感の与え方だった。
同じ女でも感じ方が違うんだねって言ったら、
「じゃあちょっとやってみる?」
とAちゃんから切り出してきた
で、Aちゃんの触り方は、手の平全体でぐにぐにまんこを押す感じ(お互いスカートだったが、中はブルマ着用)
わたしの方は、ブルマの上からクリを探しあてて爪で引っ掻く感じ
Aちゃんは快感が強すぎるのか、全身強ばってて
「おしっこ漏れちゃいそう…」
と言いながらわたしの腰をぎゅーっと掴んでた。
わたしの方は快感が弱すぎて物足りなく、Aちゃんのブルマに手を入れてまたクリを引っ掻きながら
「Aちゃんは、あたしにこうやって?」
とお願いした。わたしは、Aちゃんがやってたのと同じようぐにぐにとまんこ全体を押してみる。
そしたらAちゃんの反応はさっきとガラリと変わり、くちではあはあと呼吸しながらどんどん足の力が抜けていった
おまんこおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお
壁にAちゃんを寄りかからせた状態だったんだけど、倒れたら危ないので、トイレの蓋を閉めてその上に座らせることに。
しばらくお互いいじりあってたんだけど、はあはあしてるAちゃんが可愛くなって、キスしてしまった。
Aちゃんも最初はびっくりしてたけど、興奮からか舌を出したりしてきて、わたしも舌を吸ったり噛んだりしてみた。
しばらくそうやってるうちに掃除の時間が終わったチャイムが鳴ってしまい、
なんとなく恥ずかしい気持ちのままふたりで手を洗って教室に戻った。
長くてすいません。もうちょい続くのですがちょっと落ちます
画像貼ってくれてる方ありがとうございます。今晩のおかずにします






































日付変わっちゃいましたが>>86です
書きためたので一応投下します
で、その日も放課後みんなで猥談をしてて、わたしは途中でトイレに抜けた。
そしたらAちゃんも付いてきて、
「ちょっと個室(身障者用の通称)入ろう」
と言ってきて、さっきの続きだなとは思ったけど、こっちもイかずじまいでムラムラしてたので承諾。
でも、いざ個室に入ったものの、もじもじしてさっきみんなでしてた猥談の続きをしたりしてきた。
じれったかったので、また蓋を閉めた便座に座らせて、チュッとやってみた。
消極的で恥ずかしがり屋のAちゃんはちょっと俯いちゃったけど、
覗き込むようにして何回かキスしてみたら、向こうも段々顔を上げて応戦してきた。
そこからは、雑談で仕入れたキスの知識を試し合い。
サンドキスとか、色々あったけど、ちょっと思い出せない。
Aちゃんは唇を軽く噛んだり舐めたりすると反応が良かった。
わたしは、舌の先同士が触れるのが一番良かった。
しばらくキスをしてからブルマに触ると、かなりあったかくなってて、すごく興奮したのを覚えてる。
さっきと同じようにぐにぐにしながら
「Aちゃんこれ気持ちいいでしょ」
って聞きながらまんこを触るともっと気持ちよがることも判明。
キスしながらお互い弄り合ってると、5分もしないうちにAちゃんは呻きながら
「あー…来ちゃう…来ちゃう」
と呟いて、一瞬身体がビクッとしたあとぐったりしてしまった。
わたしはイったあと触ると敏感すぎて苦しいので、そのときもすぐに手を離したら、
「もうちょっと触ってて…」
と言われたので、イ方もイったあとも人それぞれだなと思った。
ほどなくしてわたしもイき、イった後も執拗に触るAちゃんを
「もういいからw」
とイった後は敏感過ぎて苦しいってことを説明してたしなめた。
教室に戻るともう誰もいなくて、時計を見たら1時間も経っていた。
Aちゃんは顔が真っ赤だったから、誰かいたら絶対勘づかれたと思うので、その日ばかりは薄情な友達で良かったと思った記憶があるw
今更ですが、当時のふたりは
わたし 身長160くらいでガリガリ貧乳 色白 肩に付かないくらいの黒髪
Aちゃん 身長150無いくらいやや細身色白微乳 髪は腰まであって、地毛が軽く茶色
一応このあと性器観察や貫通に至るわけですが、需要あればまたダラダラ書かせてもらいます
>>222
完全にレズ?それともバイ?
>>226
完全にレズですが、カモフラージュで、女装癖があるゲイの彼氏はいます(人間的には尊敬するし好きです)
実験的にセックスしてみましたが、やっぱり違和感があり、わたしはほとんど濡れないし向こうも途中で萎えました
じゃあ性器観察の話しから。
Aちゃんとは、掃除の時間と放課後、例の個室でイチャイチャする毎日。
家が近いのに何故かAちゃんの家には遊びに行ったことなかったんだが、ある日の帰り、
「今日ご飯のあとうち来る?」
と切り出された。
うちは母子家庭で母はあまり家におらず祖父母とわたしとAちゃんでよく夕飯を食べてた。
Aちゃんのうちは両親医者の共働きで、これまた父母があまり家にいなかった。
多分お互い、学校のトイレなんかじゃなく普通にベッドでセックス紛いのことをしてみたかったんだろうけど、
うちは昔ながらの日本家屋で祖父母がちょいちょい覗きにくるし、
Aちゃんのうちに行くという発想はわたしからは生まれなかったので、断念してた。
お風呂には自然とふたりで入り、身体を洗いっこしたりしてた。
お互いこんな近くで裸を見るのはプールの着替えくらいだったから、ちょっとドキドキしてた気がする。
そのまま湯船を跨いで座って、キスをしてみた。裸だし気にせず唾液をわざとダラダラ流しながらしてた。
興奮してきたのかAちゃんは湯船のふちに座りながら腰を前後させてて、わたしも真似してみたら気持ち良かった。
ずっと唇を吸ったり舌を思いっきり出して押し付けたりしてたんだけど、一旦くちを離し、Aちゃんを洗い場に立たせた。
Aちゃんはもっとキスしてたかったみたいだけど、わたしはAちゃんのおっぱいがかなり気になってた。
しかしAちゃんから誘って来たなら断る理由もなく、性欲の鬼と化したわたしは食い気味に了承した。
その日もわたしの家で夕飯を取り、翌日休みだからゲームしたいという理由でAちゃんに初お泊まり。
Aちゃんのうちは広いが、部屋と部屋が完全に区切られてて、日本家屋慣れしてたわたしはちょっと怖かった。
と同時に、Aちゃんの部屋に入ってドアを閉めると完全にプライバシーの守られたスペースで、
興奮したわたしはベッドに腰掛けたAちゃんにいきなり激し目のキスをした。今思えば野獣もいいとこw
でもAちゃんはちょっと拒んで
「お風呂入っちゃおうよ」
と言って立ち上がりお風呂へと先立って歩いていった。
まずは乳首の先を舌全体でべろーっと舐めてみると、Aちゃんは「ひっ!」と息を吸うだけみたいな喘ぎ声を出した。
乳輪がすべすべしてて気持ち良かったので、乳首に触れないよう乳輪ばっかりゆっくり舐めてると、
Aちゃんは足をもじもじさせてわたしの肩に手を乗せて前後に揺すってきた。
意地悪して「何?」と聞いてみると「ん゛ー…」と言ったきり黙ってしまった。
あんまり焦らしても可哀想だったので、割れ目の先から指でなぞってみると、Aちゃんはもう結構濡れていた。
乳首を舐めながらぬるぬるしたものをクリにつけて優しく撫でてあげるとAちゃんは
「うっ」とか「んふっ」とか我慢しながらも途切れに喘いでいた。
段々自分が気持ち良くなるよりAちゃんの反応が楽しくて、乳首とクリの同時責めをしばらく続けた。
でもやっぱりAちゃんは早漏なので、2〜3分でイってしまった。
ちょっとだけぐったりとしてから、Aちゃんは立ち上がり、シャワーで軽くまんこを洗い流すと
「ベッド行こう。今度はKちゃんもイってね」
と言われわたしはまた興奮した。そのせいか、未だに照れ屋で消極的だけど、セックス好きな子がタイプです。
バスタオル一枚のまま部屋に入ると、Aちゃんはちょっと積極的になってて
「Kちゃん、ベッドに横になって」
と言われ、従うと足をぐいっとM字開脚の形にされた。
Aちゃんが俗にいう清純派AV女優か
Aちゃんは身体が固いので、自分のまんこをちゃんと見たことがないから気になってたらしく、
「Kちゃんのとわたしのは違うのかな?」
と言いながら、わたしの大事なとこに超接近してきた。
消極的なAちゃんだが、好奇心はいつも旺盛で、気になることはとことん調べるタイプだった。
普段わたしのまんこ内部を隠してる分厚い肉をつまみ、
「Kちゃんのここのお肉は厚いね。わたしのは全然ないよ」
というAちゃん。
「Aちゃんはそのぶんおっぱいに肉が付いたんでしょ」
「わたしはお腹にも足にも肉が付いてるからw
Kちゃんは細くて羨ましい」
「わたしはAちゃんのおっぱいのが羨ましい」
「Kちゃんおっぱい好きだねw」
「Aちゃんのおっぱいが好きなんだよ」
とは言ったものの、クラスの尻でかロリ巨乳のおっぱいのが正直興味はあった。
空気を読んでくちから出任せを言う癖は今も直ってない。
Aちゃんがあまりまじまじと見るので触ってもないのにちょっと濡れてしまった。
気付いたのか気付いてないのかわからないが、Aちゃんは肉を広げクリの皮を剥き鼻を近づけてきた。
慌てたわたしはちょっと腰を引いて
「汚いよー」
と言ったが、Aちゃんは更に顔を近付け、
「汚くないよ。うちのせっけんのにおいしかしない」
と言い、クリを人差し指でツンツンと突っついてきた。
Aちゃんは穴の方を触り、ぬるぬるを指先に付けると、それをクリに塗りつけた。
初めて人に直接触られ、大袈裟でなく頭が立ちくらみみたいにクラクラした。
「Kちゃん気持ちいい?」
という問いかけにも頷くことしかできず、あとはずっとAちゃんを見ながら激しく口呼吸を続けた。
Aちゃんはゆっくりゆっくりクリを撫でて、その焦れったさがまたとんでもなく気持ちいい。
時々
「最初より大きくなった」とか「いっぱい濡れてる。すごい」
とか言ってたけど、ほとんど返事はできなかった気がする。
しばらく性器観察しながらクリを弄ってたAちゃんが、
「ちんちんが入る穴ってどれなのかな」
と言い出し、ちょっと指だけ入れてみることになった。
穴は見つけることはできたが、指1本がようやく入る程度。しかもちょっと痛い。
でも、Aちゃんが根気よくほぐしてくれたお陰か痛みはほとんどなくなってしまった。
「上の方がざらざらしてる。なんだろ?」
そのざらざらはいわゆるGスポットというやつで、そこを指でぐにぐにされるとなんとも言えない快感が走った。
また快感でいっぱいいっぱいになってしまったわたしを見て、Aちゃんはちょっと笑い
「これしたら気持ち良いかも」
と、指を入れたままクリを舌で舐め上げた。
「ひああぁっ!!!」
悲鳴みたいな喘ぎ声をあげてしまい、自分でもちょっとびっくりしたが、初Gスポットと初クンニが同時だったんだから仕方ない。
楽しくなったAちゃんに、ざらざらの場所を撫でながらクリをべろべろと舐められ、遅漏のわたしが5分もかからずイってしまった。
激しくイってぐったりしてしまったわたしの隣にAちゃんも寝て、軽くキスを小一時間程して、その日は終わった。
ここまでが性器観察でした。
まだ色々あるんだけど、そろそろ眠すぎて何書いたかわかんなくなりそうなので落ちます。
もし明日も残ってたら、貼り氏さんたちに感謝しながら暇潰しの思い出話しをさせてもらいます。
>>284
へたなエロ小説よりずっといい。
>>285
なんて恐ろしい作品なんだ…ほのぼのでエロで百合じゃなかったら発狂しそうなストーリーw
98 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] : 2009/10/10(土) 17:34:59.65 ID:gPAHqznC0
レズって素晴らしい
レズは神聖なものだって友人から教わったが意味がようやく分かった



















































































































